昨晩は『フライング七草』で呑み、今日は私だけ昼ご飯代わりに余った七草を。


奥の小鉢はまぐろの漬け、七草に乗ってるのは毎年恒例、『牛肉の佃煮』です。このメニューは父方のおばあちゃんが、姉の家で作っていたのを伝承(?)したものだそう。おばあちゃんは大正生まれだから、多分昭和初期くらいのメニュー?歴史を感じるなぁ〜。作り方は同量の酒と醤油にショウガを入れ、牛肉を煮るだけ!ご飯のお供にこれがまたウマいんだ〜!ただ最近、この牛肉の佃煮、最近日本酒のアテにぴったり!ということに気づいてしまってやや複雑な心境です(笑)
てゆうか、食べたら1年カゼを引かないという七草。今、思いっきりカゼなんだけど。。
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